「ポジティブ・デビエンス実践ワークショップ」と公開セミナー「行動変容のためのポジティブ・デビエンス: 成果と可能性」が開催されます。

ポジティブ・デビエンス手法の第一人者であるモニク・スターニン氏(タフツ大学栄養科学政策大学院)が来日し、11月14日(土)に公開セミナー「行動変容のためのポジティブ・デビエンス: 成果と可能性」が開催されます。ポジティブ・デビエンスとは、貧困や病気、偏見など厳しい環境のもとでも優れた工夫や実践を通じて活きいきと健康に生活している人々を、同じ境遇にある当事者同士が見つけ、一緒に解決策を探るアプローチです。また、前日の11月13日(金)に「ポジティブ・デビエンス実践ワークショップ」も開催されます。

詳しくはこちら http://www.ich.m.u-tokyo.ac.jp/event.html

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