「2015年世界栄養報告」セミナーが東京で行われました。

 

「2015年世界栄養報告」セミナー

2015年4月25日に、「2015年世界栄養報告」セミナーが東京で行われ、日本政府、国際機関、 NGO、大学、研究所、民間企業などから約200人が参加しました。セミナーは、セーブ・ザ・チルドレン、日本リザルツ、ワールドビジョン、栄養不良対策行動ネットワークが主催し、国際食糧政策研究所(IFPRI)シニア・リサーチフェローのローレンス・ハダット氏、SUN事務局長フローレンス・ラスベネ氏、ブラジル国立ゾン研究所ディオニシア・ナガハマ氏が招かれ、スピーチを行いました。ハダッド氏のスピーチの中では、「日本は栄養直接介入に対する最も重要なドナーの一つであり、今後4年間に栄養のリーダーシップとしての役割を増幅し、リオ以後の「成長のための栄養」を活気付けて2020年に繋げるチャンスである」ことが強調されました。

 

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