コーカン自治地域中部56村にて、小学校児童の就学と健康維持を目的に、世界食糧計画(WFP)との連携による学校給食プログラムを実施しました。2012年度には、述べ3.1万人の児童と教師へ、約320トンの食糧を届けることが出来ました。